公募情報

2026年1月5日

再生の道公募ページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
再生の道は日本の地方政治の再生を目指し、この度新たなメンバーを迎え入れるため、全国公募及び現職公募を実施します。
以下の公募概要をご覧いただき、エントリーボタンよりお申込みください。
みなさまの奮起を期待しております。

公募概要

YouTube動画

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全国公募の1次選考結果

一次選考通過者: 22名 (応募人数26名)

性別比: 男性:女性 = 9:1

年齢: 26歳~71歳

応募者年代別分布

年代 人数
20代 1名
30代 6名
40代 10名
50代 7名
60代 1名
70代 1名

人材の特性

主な特徴として、以下の2つのグループが多数を占めています:

  • 製造・建設など現場系の管理職/経営経験者
  • 公務員・教育・福祉など公共領域の実務者

一方で、起業・代表経験者も一定数おり、企業勤めだけでなく独立している方も一定層存在します。

【起業・代表経験者の例】

  • スクール運営
  • コンサルティング
  • 製造業役員
  • Web制作
  • 漫画家法人
  • IT/AI系企業
  • など
公募エントリー

全国公募はこちら

全国公募は2026年2月1日をもって
終了いたしました。
多数のご応募ありがとうございました。次回の公募開始までお待ちください。

現職公募はこちら

現職の方はこちら
公募に関するQA
(共通)
再生の道の公認を受けた場合は、どのような支援がありますか。
公認及び供託金の支援や過去選挙に出たメンバーからの経験の共有等があります。
党による党員の活動支援
公募は本名でないと応募できませんか。
いいえ。選挙時に利用可能な通称であれば問題ありません。
ご自身の通称使用の可否については、事前に選挙管理委員会などへお問い合わせください。
(全国公募について)
首長は公募対象ですか。
首長は公募の対象外です。ただし、公募対象の選挙を経過した後に首長を目指すことは問題ありません。
選挙経験がなくても応募できますか。
はい。もちろんです。
議員は兼職が可能って本当でしょうか。
はい。地方自治制度においては兼職が認められています。
参考:総務省:地方分権の概要
公募は今回のみでしょうか。
いいえ。今後も公募は順次実施予定です。ただし、詳細は未定です。地方議会の再生に向けて、機会を逃さず挑戦されることをメンバー一同、お待ちしています。
公募で氏名が公表されるのはどのタイミングになりますか。
2次選考の結果発表の際に氏名を公表させて頂く予定です。
(現職公募について)
現在、市議会議員で次回は県議会議員に挑戦予定です。現職公募の対象になりますか。
いいえ。現職公募は同一の選挙・選挙区に挑戦する場合のみ対象となります。別の地方議会議員選挙に挑戦される場合は、全国公募にお申込みください。
現在任期1期目です。次回の選挙で当選した場合は、その期で終了となりますか。
いいえ。再生の道に入ってから2期8年となります。これまでの任期は関係ありません。
現在他の政党に所属しています。再生の道に入ることは可能でしょうか。
はい。2期8年及び政治資金パーティ禁止のルールを遵守頂ければ兼務も可能です。